ミメヨイからアズールレーン デューク・オブ・ヨーク -誉笏のグロリアスフォーミュラ- です。
1/4スケールです。座っているのでそこまで大きさは感じられません。

黒と赤の組み合わせがゴージャスです。

エルフ耳なんですね。 彼女の事、全然知らないので。

成形も塗装も非常にきれいに仕上がっています。

合わせ目も綺麗に接合されています。


グラデーションが綺麗です。
脇が特徴ですね。造形に魂を感じます。


ほんのりピンクでテカテカでとってもエロいです。o(^-^)oニコ
オッパイのボリュームがすごいです。ミメヨイなのできっとやってくれるでしょう。o(^-^)oニコ

ピッチピチのレースクイーンのような衣装にガーターベルトが出てます。

はい。100点です。

手の表情もセクシーです。

靴はもう少しトゥーが長い方がしっかり指が収まっている感じがしていいのですが少し短い気がします。


アクリルの重厚な台座でゴールドのプリントです。これは扱いに注意しないと傷が付いたら補修でいません。
浅く座っているので思いのほか良く見えます。


しっかり割れ目もあります。(^-^)//””パチパチ

しかもヌルヌルピンクで凄いエロいです。d('ェ'*)グッジョブ!!
早速分解しましょう。


生え際見える系の髪型は少しの隙間も許されませんが、成型の出来が良いのでまったく気になりませんね。リップのグロスもセクシーです。

髪をすくっている部分だけは接続ダボがあります。

差し込みダボはほぼ無傷です。
何やら小さなパーツが落ちたと思ったら指でした。

指別パーツなんですね。
危ない危ない、無くしたらたいへんです!!!


グローブのシワもしっかり造形されています。

腕章、かっこいいですね。
健康的でムチムチな下半身をもう少し拝んでおきましょう。


イイですね。凹みの無い完全体なお尻です。
座る系はたまに凹んでいる子もいますから。

ちゃんと割れてます。ワレメがあるので割れているのは当然なのです!


メタリックの塗装がとても綺麗です。

さて、アズレンとくればもはやお約束といってよいでしょう。

これ、多分取れます。ピック差し込んで・・・うん、入ります。わずかに接着されていますが、それはとっても緩いです。ぺりっと剥がれたようなので・・・

えいっ!
おぉーー!

先ずは拝んでおきます。(-∧-)合掌
これはなかなかイイ乳首ですね。100点です。o(^-^)oニコ

プックリ乳輪もイイですよ。100点です。

ただ、残念、色が付いていません。どーしたミメヨイ!!
色はダメなのか!?
顔を別パーツ化します。

頭部はほとんどの場合、顔と後頭部とそれらを繋ぐ中子パーツで出来ています。

顔に付いていた差し込みダボを中子に移植します。

切り離した部分を綺麗に整えます。
中子の付いた差し込みダボを胴体に接着します。

大型のフィギュアはパテ盛りも大変です。上半身と下半身に分けて作業を進めます。まずは上半身の粗削りをしましょう。
ボディラインの成形をします。

上半身の成形は一旦ここまでとし続いて下半身に移ります。
元々素肌のフトモモを下削りしてパテに置き換えます。


胴体に接着します。

下半身を荒盛しました。ヤスリで成形していきます。
概ねアウトラインが出ました。仮組してみましょう。


非常に不安定でちょっと怖いです。






眺めは素晴らしいですね。

お尻の形状を改めたので椅子の合いが変わってしまいました。

椅子の凹みを掘り直すと同時にネオジムを仕込んで安定性をアップさせましょう。

マスキングテープでお尻の当たる範囲に印をしています。この範囲を大きく削りパテを充填します。

お尻に離型をして座らせて当たりを取り直します。


ムニューっと押し付けてしばらく安静にしておきます。

お尻の形がトレースされました。盛り上がった周囲は削って平にします。
お尻にネオジムを仕込みます。

深すぎると磁力が弱くなるので露出しないギリギリで調整します。

椅子にもネオジムを仕込んで実際に座らせてみましょう。
おぉ!1/4の巨体でも吸い寄せられます。確実に効いていますね。

ただ乗せているだけではなく磁力で固定されているのでずり落ちることはないでしょう。

これで心置きなく眺めていられますね。o(^-^)oニコ
左のグローブの肌色の部分が謎です。

スリットが入っているという事なのでしょうか?

右腕にはそのようなスリットが無いです。 うーん謎です。
オッパイは分離加工します。重く大きなボディに直付け成形すりよりある程度形になるまで個別に作業したほうが綺麗なオッパイになります。

キーになる穴を掘りネオジムを埋め込みます。

離型処理をしてネオジムを付けてパテを盛ります。

何度か御代わりをして大きく育ったオッパイを取り外します。

個別になったオッパイを丁寧に成形します。
大きなオッパイは、特に下パイの谷の部分の成形が難しいです。
ツールのアプローチもし難いし大きく重い体は取り回しを非常に困難にさせます。

綺麗な丸みが出ました。
オッパイができたので仮組してみましょう。

うん。イイですね。思った以上に安定しています。








脇が見事だったのでそこはオリジナルに倣って再現しています。

腹筋キレすぎていない適度にふくよかで柔らかな感じです。



下地処理が済んだのでおマンコ作ります。ღƪ(ˆ◡ˆ)ʃ♡ƪ(ˆ◡ˆ)ʃ♪るんるん♪
塗装が終わりました。大きい子はとても疲れます。

組み立ては簡単です。
脚付けます。

腕つけて頭付ければ完成です。







凄い迫力!!さすが1/4です。


ほんのりピンクにしました。o(^-^)oニコ

ふむふむ。良い眺めです。

ちゃんと見せてくれてます。(^-^)//””パチパチ

腕章はネオジム式で簡単着脱できます。

こういうステキなお姉さんは何度でもお招きしたいですね。
以上、デューク・オブ・ヨーク -誉笏のグロリアスフォーミュラ- でした。